■レッスン概要


視力アップ体験受付中!
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で行なえます。

092-873-7047
【営業時間】
 平 日  13:00〜20:00
   10:00〜18:00
 (お昼休み12:00〜13:00)

【休み】
 毎週月曜日&祭日
 第4日曜日

【所在地】
※福岡市早良区有田3-8-19
※原通り沿い
 講倫館高校バス停前
 有田郵便局隣り
※地下鉄 次郎丸駅、加茂駅
 より徒歩8分










目のレッスンの基本は視覚運動
目が悪くなるのは遺伝が原因だと思われている方が多いようですが、遺伝による視力低下は全体の5%以下に過ぎません。現代の近視乱視による視力低下はそのほとんどが目に良くない生活習慣が原因となり目の機能(視覚機能)を低下させてしまっているのです。
視覚機能とは、眼球運動・両眼のチームワーク・ピント調節というような目そのものの入力機能と脳が行なう認知・記憶・イメージするというような処理機能の2つを統合した機能のことです。

本来視覚機能は年齢とともに発達します、しかし最近の私達を取り巻く環境は目を酷使する仕事や携帯電話・パソコンなどで視覚機能を衰えさせ視力を悪くしています。ここ数年に至っては幼少期からの生活習慣により視覚機能を低下させてしまい視力を悪くするケースが倍増しているのです。

このような視覚機能の低下を防ぐ為に、次のような視覚運動が重要な目の運動になります。

   【眼球移動運動】
    眼球を出来るだけ上下左右に動かして、目標物を目で捕らえる運動。

   【遠近視運動】
    近くから遠く、遠くから近くへと目標物を見て目のピント調節を行なわせる運動。

   【動体視力運動】
    KVA 遠くから近づいてくる数字や文字をすばやく反応し認識する運動。
    DVA 平行に移動する数字や文字にすばやく反応し認識する運動。

   【周辺視野運動】
    中心から広がる数字や文字に反応し認識する運動。

   【瞬間視運動】
    瞬時に出てくる数字や文字にすばやく反応し認識する運動。

   【明暗運動】
    明るい状態から暗い状態に変わったところに出る数字や文字を見る運動。

アイトレーニング福岡原では、これらの視覚運動を短時間に効果的に行なえます。





正しい目の習慣を身に付ける工夫
子供の視力低下の要因には、次のような項目があります。
 【以前からある基本的要因】  【最近ふえた環境的要因】
 ・寝る時間が遅く寝不足  ・小さい頃からビデオを見始めた
 ・暗い場所や寝転がっての読書  ・長時間のTVゲーム(特に手に持つ物)
 ・食べ物の好き嫌いが多い(野菜)  ・長時間のパソコン使用
 ・髪の毛が目にかかることが多い  ・携帯でのメール・ネット検索・ゲーム
 ・勉強や読書時の姿勢が悪い  ・車載テレビの長時間視聴
 ・汚いままの手で目をよくこする

最近ふえた環境的要因は、身近になったVDT(画面)の影響が大半を占めています。大人にとっては便利で楽しめる道具であっても、まだ完成していない子供の目にとっては良くない影響が多いのです。

このような要因から次のような目に良くない習慣が身に付き視力に影響するのです。

 ・眉間にしわを寄せ目を細める    ・目標に対して顔を曲げて見ようとする
 ・見る目標に近づいて見ようとする  ・読書の時、目と本が近い

上記の項目を見て、「そう、そう」と思うところがありませんか?


アイトレーニング福岡原は、このような習慣を止め正しい習慣を身に付ける為の工夫が施されています。 せっかく目の運動で視力アップさせても、根本の原因になっている行動や習慣を続けていれば視力はまた次第に下がってしまうからです。←ここがポイント

これがうまく出来て視力が1.0以上になり、その後も維持出来ている子供のお母さんから「今でも普段の行動や姿勢を子供が自分から気を付けてくれているので本当に良かったです」という言葉を数多くいただいています。

以前の視力回復センターについて「トレーニングしている時は視力も上がって良かったけれど、止めてしまったら元に戻ってしまいました。」という評判が多かったのは、この点に配慮が欠けていたからだと思います。

視力アップの成功には、この「正しい目の習慣」が不可欠!


子供達に是非この正しい目の習慣を身に付けてもらい、生涯視力で困らない子供を一人でも多くしたいと考えています。





視力検査
アイトレーニングで行なう視力検査は、5mランドルト環視力検査表で行なう静止視力検査及びオートレフラクトメーターによる屈折検査の2つが行なわれます。
静止視力検査は『視力測定基準』(正解率、判定時間、測定場所の照度)に沿って一定の基準で行なわれます。視力検査表は一定期間毎に変更される為、厳正な視力の経過が判定されます。





自宅で出来る目のストレッチや習慣指導
通常、視力低下の原因は普段の目の使い方にあります。なので自宅や学校、職場などで簡単に行なえる目のストレッチや目をリラックスさせる習慣の指導を行ないます。 目のストレッチやリラックスを毎日取組むことで視力アップが短期間になりやすく、視力アップ達成後も続けていただく事で視力の維持が可能となります。
(特に小・中学生の近視は進行しやすいので、自宅で出来る事を習慣化する事が大切です)

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